次の公演情報・ギャラリー情報
神楽坂セッションハウス B1F
カタリーナ・デラルテ
『ある会議 − The Unseen Agendas −』告発篇
2026年
10月3日(土) 18:30開演
10月4日(日) 13:00開演/16:30開演
あなたは真実を見抜けるか?
イマーシブと劇場、二つの空間で描くハラスメント問題に潜む闇と沈黙の物語。
セッションハウス 2Fガーデン
26歩展 テーマ「あり」
日時
2026年
10月10日(土) 12:00-18:00
10月11日(日) 11:00-18:00
10月12日(月・祝) 11:00-17:00
会場:セッションハウス 2Fギャラリー
アーカイブ配信
セッションハウス35周年フェスティバル 未来の力『新世界』を、オンライン配信のアーカイブでご覧いただけます。
未来の力『新世界』
9月27日(日) 16:00の回
10月4日(日) 23:59まで
オンライン視聴券(税込) 1,500円
ダンスクラスについて
リクルートのAirリザーブを使用してご予約を承っております。下記のご予約フォームリンクのカレンダーからご予約をお願いいたします。
また、お電話やお問い合わせフォーム等直接ご連絡いただいてもご予約可能です。
セッションハウス35周年フェスティバル ― 記憶と未来 ―(終了しました)
35年、この場所で、僕らは「今」を踊り続けてきた。
1991年の設立以来、神楽坂の地でコンテンポラリーダンスの創作・発表・育成・交流を続けてきたセッションハウス。35周年を迎える今年、「記憶と未来」をテーマに、過去の名作、長年積み重ねてきた歴史、子どもたちの舞台体験、ジャンルを超えたダンス講座、そして未来へ向けた祝祭公演をお届けしました。たくさんのご来場をありがとうございました。
フェスティバルの企画
9月19日(土)・20日(日) 名作の力
9月19日(土)・20日(日) 子どもたちの舞台体験
9月19日(土)〜27日(日) バックヤードカフェ
9月22日(火・祝)・23日(水・祝) 歴史の力
9月24日(木) ダンス講座
9月26日(土)・27日(日) 未来の力
Dzone2027 参加団体募集
2027年に開催のダンスの単独公演を募集します。
公演予定日
公演日:2027年4月〜8月の土日
申込期間 2026年7月13日(月)〜10月31日(土)
申込開始日:2026年7月13日(月)
締切:2026年10月31日(土)必着
ダンスシアター21フェス 出演者募集
10分の作品で舞台に立つ、シアター21フェスの出演者を募集します。
公演予定日
公演日:2027年2月27日(土)19:00
参加申込 2026年11月4日(水)昼12時から
TEL 03-3266-0461 神楽坂セッションハウス
UDC26th 大学生ダンサー大募集
全国の大学生ダンサーが集まる公演「University Dance Cross」。出演する大学生ダンサーを募集します。
公演予定日
公演日:2027年3月7日(日)
お問い合わせ udc.kgr2002@gmail.com
UDC公式Instagram @udc.kgrsessionhouse
タンツテアター・ピナ・バウシュ ダンサー
ジュリー・アン・スタンツァク
「身体・声・言葉をひらく」ワークショップ
2027年1月7日(木)-1月11日(月・祝)
5日間 全7コマ+ショーイング
定員20名 受講料(税込) 50,000円
お申込開始 2026年11月9日(月) 正午
定員になり次第締切
橋本有子 セッションハウス ダンスクラス
ソマティック・ダンス ― LBMSを土台とする1年コース 2026-2027「気づく・選ぶ・踊る」―
隔週(第1,第3) 月曜10:30-12:00
平田友子監修
「ダンステクニック基礎クラス」
何気なく行っているダンスムーブメントを基礎から整理し、理解を深めたい方へ。
バレエ〜モダン〜ポストモダン〜コンテンポラリーという変遷からくる方法論とテクニックを学び、ムーブメントが要求するすべてを体現する力を養う。
神楽坂セッションハウス
神楽坂セッションハウスは東京神楽坂にあるダンスとアートのスタジオです。
地下のスペースは平日はバレエ、 コンテンポラリーダンスのオープンクラスに、週末は主にコンテンポラリーダンスの公演を行う小劇場となります。
2階のギャラリーは美術展及び演劇の小劇場として利用できます。
神楽坂セッションハウス
〒162-0805
東京都新宿区矢来町158
TEL.03-3266-0461
FAX.03-3266-0772 →アクセス
スペースレンタルご希望の方はこちらをご覧ください。
過去のプログラム一覧はセッションハウスの歩み 1991-2025年表
リンゴ企画 近藤良平「100年大作戦」
リンゴ企画は、神楽坂セッションハウスで続いている振付家近藤良平の創作・実験の原点です。
本企画では100年後も人々が集い楽しむ劇場文化を繋ぐために、笑いあう時間の大切さを劇場から発信します。
















